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「蕗」の青煮びたし

2020年3月29日[記事URL]

春の訪れを教えてくれる植物はたくさんあります

ここ数日の暖かい日が続いたからでしょうか 我が家の庭の「蕗」日増しに大きく育っています


さわやかな香りが持ち味の「蕗」を楽しみたくて … シンプルな味付けのお料理をしてみました

材料
・蕗(ふき)
・かつお節
・だし汁
・日本酒
・味醂
・塩
・お醬油

作り方
① たっぷりのお湯に「蕗」を入れ茹でて火が通ったら冷水に取り冷ましてから皮をむきます
(葉も好みの量を使います)
② 茎と葉を適当な長さに切ります
③ お鍋にだし汁と日本酒・味醂・塩を入れて煮立たせ煮汁を作り「蕗」「蕗の葉」を加えて1分程煮たら手早く取り出します

 

 

④ 煮汁をボールにあけて冷めたら「蕗」を入れて味を含ませます
⑦ 器に盛ってかつお節をのせたらできあがりです (^^)/

 

 

素朴で上品な味わいの旬をいただきます

シャキシャキとしていてとっても美味しい!
お口の中にさわやかな “春” が広がります (^^)


「蕗」はほとんどが水分なので栄養面ではあまり期待できませんが “食物繊維” が豊富で “カリウム も含んでいます
漢方では 咳や痰をしずめる効果があると言われています

独特な香りと苦みが魅力の「蕗」は日本原産の山菜のひとつです


簡単に作ることができるシンプルレシピですが幸せな気持ちと笑顔へと導いてくれます

美味しく食べて心身ともに健康な毎日を過ごしましょう! (^^)/

 

夏みかんのピール

2020年3月6日[記事URL]

無農薬の「夏みかん」をいただいたので “ピール” を作りました

「夏みかん」は独特の苦みが美味しいです
ちょうどよい加減に作ることができたので紹介いたしますね


材料:

夏みかんの皮 2個分
グラニュー糖 夏みかんの重さの60%位 + 仕上げ用適量

「夏みかん」の皮をむいて お鍋にたっぷりの水と「夏みかん」を入れて火をつけ沸騰したら2~3分茹でたらお湯をこぼします
この作業を4回くりかえします(夏みかんは苦みが強いので他の柑橘類より多くしました)

 

 

たっぷりの水につけて1日さらして苦みを抜きます
水にさらした皮の内側の白い “ワタ” を少し食べてみて苦みチェックします
ほどよく苦みがが抜けていたので “ワタ” ごと作ることにしました
細長く切ったものと型抜きして “桜の花” の2種類にしました (^^)

グラニュー糖の半分とお水を少し加えて火にかけ弱火で煮ます

 

 

残りのグラニュー糖を加えてさらに煮ます
焦げつかないようにお鍋をゆすりながら汁気がほとんどなくなるまで煮詰めます

 

 

パットの網に広げて乾かします
様子を見ながら今回は3日間干しました
そしてグラニュー糖をまぶしたらできあがりです (^^)v
たくさんのグラニュー糖をまぶしたくないので多めに3日かけて乾燥させました

 

 

“桜の花” の型抜きは自然に優しい気持ちになれます (^^)

 

 

私は「きび砂糖」か「てんさい糖」でお料理することが多いのですが今回は見ためを美しく仕上げたいのでグラニュー糖を使いました

さっそく食べてみたら … とっても美味しい!
紅茶と一緒にゆったりとした時間を楽しんでいます

想像以上の豊かな香りは手作りならではの魅力ですね 💖
こんなに美味しいなんて … もう1回作りたくなりました (^^♪

栄養を考えても「夏みかん」皮には実より “ビタミンC” が多く含まれています
 “発がん抑制作用” も期待できるそうです
“ワタ” を全部使って作りましたから “食物繊維” で整腸作用アップ … お腹の渋滞を防ぐ効果が高まります

素朴な味を満喫しながら … リラックスタイム
感染症対策で疲れた気持ちをやさしくリフレッシュ …
今回は長丁場になりそうですから 時々深呼吸しながら元気な毎日をお過ごしくださいね (^^)/

 

にんじん芋

2020年2月20日[記事URL]

鹿児島産の珍しい「お芋」を見かけたので買って帰りました

その名は「にんじん芋」

きっと “カロテン” がたくさん含まれているはず … (^^)

「さつま芋」にはたくさんの種類がありますね
なると金時・紅あずま・五郎島金時・シルクスイート・安穏芋・パープルスイートロード etc.

 

 

皮は黄褐色ですが切るとオレンジ色をしています
まずはシンプルに “ふかし芋” を作ってみました
火を通したらオレンジ色が濃くなりました

 

 

食べてみたら しっとり系 … ホクホク感はありませんが素朴な甘さで美味しいです ♡
皮ごといただきました

「さつま芋」に含まれている “ビタミンC” は過熱しても壊れにくいです

“ビタミンC” は風邪予防・疲労回復・肌荒れを防ぐ嬉しい効果があります

感染症が流行っていますから体力&免疫力アップをいつも以上に心がけています

もう一品 シンプルに「オリーブオイル」で炒めて軽く粗塩を振っていただきました

 

 

これはかなり美味しい … 見た目は人参です
何も言われなければきっと人参と思って食べてしまいますよ
味わいながら食べれば「お芋」とわかる程度 …

 オリーブオイル」に含まれている “ビタミンE”「にんじん芋」に含まれている “ビタミンC” を一緒に摂取することによる相乗効果は新陳代謝を即して健康な肌を作るサポートをします
どちらの “ビタミン” もお肌の健康には欠かせない栄養素ですし短時間で作れる嬉しいレシピです (^^)v

また “食物繊維” はお腹のお掃除をしてくれますから 効果を最大限に生かすために皮ごと食べています


そうそう … 「さつま芋」のお味噌汁も美味しいですね
これからも色々なお料理で楽しみたいと思います ♡

 

サニーレタス&もずくの酢味噌和え

2020年2月12日[記事URL]

「サニーレタス」はサラダで食べることが多い野菜ですが1株の量が多いので新鮮なうちに全部を使いきることができないことがありませんか?

「サニーレタス」「リーフレタス」の一種ですが ふつうの「レタス」に比べて “βカロチン”  “ビタミンC” “ミネラル” などの栄養をかなり多く含んでいる “緑黄色野菜”です

栄養価が高い新鮮なうちに美味しく食べたいですね

 

新鮮なうちに「サニーレタス」をたっぷり食べることができる我が家の簡単料理を紹介します

材料 …
・サニーレタス
・もずく
・味噌
・さとうきび糖
・米酢

作り方 …
お鍋にたっぷりのお湯を沸かし「サニーレタス」をサッと湯通ししてザルにあげて冷水をかけます
水気をしぼって大きめに切ります
ボールに “米酢” “さとうきび糖” “味噌” を合わせて味をととのえ お好み味の「酢味噌」を作り「サニーレタス」「もずく」を入れて和えたらできあがりです

 

 

「サックリした食感が美味しい … 」(^^)♡
生で食べる「サニーレタス」とは食感が違いますが「酢味噌」との相性は想像以上です (^^)v

短時間で作ることができる “シンプル健康レシピ” は副菜としての存在感もあります
「もずく」が無い時には「わかめ」で作ってください
美味しいですから是非作ってみてくださいね ♡ ♡ ♡

 

お豆のピクルス

2019年12月23日[記事URL]

「大豆」 “畑の肉” と言われています

「豆類」は栄養が豊富で “食物繊維” を多く含んでいます
特に「大豆」は女性が積極的に食べると良い食品のひとつです

 

「大豆」を一番簡単に摂取できるのは「納豆」「お豆腐」
和食には欠かせない便利な食品ですね (^^)


私は “酢の物” が好きなので『ピクルス』 を作ってみることにしました

「大豆」だけでは彩りが単調なので「金時豆」も使いました
今回使ったのは 「大正金時」です

「大正金時」は北海道の大正村(現在の帯広市内)で量産されるようになったので「大正金時」と名付けられたそうです


作り方
「大豆」「金時豆」を一晩 水でもどしてから茹でます
米酢に水・砂糖・塩を入れてひと煮たちさせたら火を止めて香りづけ程度にお醤油を加えてから水切りした「大豆」「金時豆」を入れます
薄味に仕上げました
これでできあがりです(和食の味付けなので香辛料は入れません)


 

サッパリ味なので箸休めにも向いています
数日持ちますから常備菜として便利なおかずです

古い時代から日本で親しまれてきた「大豆」には上質な “タンパク質” がたくさん含まれています

また抗酸化作用を持つ “大豆サポニン” 善玉菌の餌となる “オリゴ糖” や 女性に嬉しい “大豆イソフラボン” などの健康を支える成分を豊富に含んでいます
加齢による女性ホルモンのエストロゲン減少による不調のサポートに有効なことは多くの方が知っています
しかし食生活が欧米化した影響で日本人の豆類の摂取量は少なくなってしまいました
「豆腐」「納豆」「もやし」「枝豆」「油揚げ」「味噌」「醤油」「豆乳」などを上手に活用しながら健康維持を心がけたいです

「豆腐」のお味噌汁や「豆乳」を使った豆乳鍋は寒い時期に体を温めることができる嬉しいレシピです

「豆類」は “脂質” が少なく “食物繊維” を多く含んでいます(牛蒡の約2倍もあるそうです)
便通改善は便秘予防につながりますから腸内にある有害物質の排出を促進 … 大腸がん予防にも役立ちます


もうすぐ新年を迎え『おせち料理』の “煮豆” をいただくのも楽しみです

「豆類」にはたくさんの種類があります
積極的に毎日の食事に上手に取り入れて 健康づくりに役立てましょう (^^)v

 

 

ビーツ茎入りピクルス

2019年11月30日[記事URL]

お店で販売されている「ビーツ」は たいてい根の部分のみですが 茎が付いたままの新鮮なものを買うことができました

「ビーツ」は茎も食べられます
今日は自然の色を活かした「ピクルス」を作りました

 

 

使った野菜は …
・ビーツの茎
・人参
・蓮根
・菊芋

いつもの「ピクルス」と同じ味付けです

“米酢” をベースに香辛料は “粒胡椒” “ローリエ” を一緒に漬けこみました
1日冷蔵庫で置いたらこんなにキレイな色に仕上がりました

「ビーツの茎」から出た色ですから自然な着色です

目先が違っているだけで “新鮮 & ちょっと嬉しい幸せな気持ち” になれちゃいます ♡
「さっそく いただきま~す!」

「ビーツの茎」の噛みごたえがちょうどよく仕上がっていて とっても美味しいです (^^)

“アントシアニン” を食べている実感 … 元気・健康アップで体が喜んでいます(^^)

「菊芋もとっても美味しい!
クセが無いのが特徴の 「菊芋」ですが「ビーツの茎」との相性はとても良いです!
今まで作った「菊芋レシピ」の中で一番美味しい … (^^)v

「菊芋」に含まれている  “イヌリン”  血糖値を下げる効果があります

糖尿病が気になる方にとって朗報ですね (^^)v
常備菜の「ピクルス」なら継続的に摂取できますから 糖尿病や糖尿病予備軍 の人にピッタリのレシピです


「ピクルス液」がたくさん残っているので もったいないな …
そこで「大根おろしの水気を少ししぼって「ピクルス液」をかけてみたら … こんなにキレイな色になりました

 

 

目先の変わった「大根おろし」… 食べたらとっても美味しい ♡
滅多に作ることはできませんが ちょっとした工夫で楽しめます

アントシアニン色の “減塩レシピ” です (^^)v

「お酢」と「糖分」を一緒に摂ると疲労回復効果があります

バランス良く美味しく食べて元気な毎日を過ごしましょう!!

とっても寒くなりました
皆様もご自愛くださいね 💑

 

ヨーグルトパン

2019年11月23日[記事URL]

手作りパンは添加物がない安全な食品 です 💚

健康維持の食事を心がけていたら いつの間にかパンも手作りになってしまいました
手作りパンと言ってもホームベーカリーに材料を入れてスイッチオンすれば焼きあがりますから簡単です

今日は「水」を「ヨーグルト」に変えて焼いてみました
焼きあがりを予想しながら … と言っても「ヨーグルト」を使って焼くのが始めてですから??楽しみです ♡

ふわふわでもっちりした食感が思っていた以上に美味しいので紹介いたしますね (^^)

材料
強力粉   250g
ヨーグルト 150g
さとうきび糖 20g
バター    20g
塩麹     15g
ドライイースト 4g

 

ホームベーカリーに材料を入れて食パンのモードで焼きました(2時間40分)
寒い時期なのでドライイーストは多めに使いました

 

 

ふっくらと焼きあがりました
パンを焼いている時の匂いは いつも幸せな気持ちになれちゃう大好きな時間です (^^)/

 

 

食感はふつうの食パンより “ふわふわでもっちり”  …
大成功 かなり美味しく焼きあがったのでとっても嬉しいです!
そのまま食べても軽くトーストしても美味しい … (^^)v
私は何もつけずに食べることをおすすめします!

体を作っている基は食事ですから『食の安全』を大切に …
楽しみながら元気にパクパク食べられることに感謝です ♡
(健康万歳!)

 

新生姜の “惣菜煮”

2019年11月17日[記事URL]

この秋 私がお気に入りのレシピをご紹介します

私は食材に「生姜」を使う機会が多いです
好きな食材の「生姜」ですが 独特の辛みと香りは “減塩” と “冷え対策” に嬉しい効果があります

毎日の食事は健康な身体づくりの基本です
「食事」=「食べる」+「事」… 美味しさを感じられる食事は幸せタイム(^^)

たくさんの「新生姜」を使って好みの味に仕上げました
冷蔵庫でかなりの日数は保存できますから たっぷり作りました


作り方

「新生姜」を良く洗って適当な厚さに切ったら15分位茹でザルにあげて水けを切ります

 

レシピ

 

お鍋に「新生姜」と水を入れて火にかけます
さとうきび糖を入れてしばらく煮てからお醤油を加えて2~3分位煮ます

 

レシピ

 

さらに麦みそを加えて水けが無くなるまで煮たらできあがり
お醤油と麦みそを控えめに味付けするのがコツです (^^)v
麦みそが無ければ他のお味噌でもかまいません

 

レシピ

 

甘辛さが魅力で白いご飯にピッタリ … 美味しくてご飯がすすみます(お酒にも合います)
お醤油や麦みそをかなり少なめで作りましたが「生姜」特有の辛さがあるので “減塩レシピ” に感じられない仕上がりです
「生姜」好きにとっては たまらない美味しさです (^^)
香りで食欲増進してしまうのが悩みの種?ですね

「生姜」はたくさんの「漢方薬」にも含まれています
血行を促進・体を温める・新陳代謝を活発にするetc.の効果があります
またお鮨にかかせない “ガリ” は殺菌作用を活かした食べ方です

風邪やインフルエンザ予防にも兼ねて積極的に食べたいです
店先で「新生姜」を見かけたら是非作ってみてくださいね (^^)
寒い季節ですが元気いっぱい過ごせますように ♡ ♡ ♡

 

大根トマトのツナ缶スープ煮

2019年10月22日[記事URL]

急に寒くなったせいか電車に乗るとマスク姿の方が目につきますね
健康維持を考え “冷え対策” の体が温まる食事が恋しい季節です ♡

先日の台風19号の際 非常用の食品を持ち出しました
賞味期限をチェックしながら … この機会に缶詰の入れ替えをすることにしました
今日はその中から “ノンオイルのツナ缶” を使って体にやさしいスープ煮を作りました

材料

・大根
・トマト(完熟)
・ノンオイルのツナ缶
・人参
・マッシュルーム
・にんにく
・コンソメスープの素
・オリーブオイル
・塩
・胡椒

作り方
野菜を適当な大きさに切ります
トマトは完熟したジュース用を2個使いました
お鍋を熱してオリーブオイルを入れ みじん切りにした にんにくで香りをつけたら大根・人参・マッシュルーム・ノンオイルのツナ缶を入れてサッと炒め水を加えます
コンソメスープの素も入れて野菜が柔らかくなるまで煮込みます
仕上げに塩コショウで味を整えたら「はい!できあがりです♡」

 

 

簡単に作れるスープ煮ですが …
想像
を超えた美味しいスープに仕上がりました (^^)v
滋養強壮に効果があると言われている にんにく は抗菌作用効果もあります
にんにくの “におい” は “アリシン” で
刻んだり潰したりすることにより美味しさが増します
大根は低カロリーですが満腹感が得られる季節のヘルシー野菜のひとつです
人参は肌がカサカサになりがちな季節の “お肌の健康維持” に積極的に食べたいです
マッシュルームには “食物繊維” とカルシウムの吸収率を上げる “ビタミンD” が含まれています
オリーブオイルと一緒に調理するこ
とで “ビタミンD” を効率よく吸収することができます

私の心がけているお料理のポイントは野菜を皮ごと食べること …
皮の近くは中心部より栄養がたくさん含まれているからです
野菜から出るやさしいダシを活かした “シンプルレシピ” はお財布にもやさしい … ♡

一皿のスープに野菜の旨味がたっぷり …
心も体も満足している私です (^^♪
健康万歳!ヽ(^o^)丿

 

「秋風前菜」はるはな亭

2019年10月3日[記事URL]

知人が訪ねてきてくださいました
ゆっくりワインを飲みながら語らいのひと時を過ごすために軽い食事を用意しました

品目「秋風前菜」をご紹介いたします

 

 

左上から時計回りに「花豆」「らっきょうの味噌漬け」「味付けうずら卵」「むかごの塩ゆで」「南瓜のココナッツオイル焼き」「長芋柚子風味漬け」「秘伝豆」

いずれも素材をいかした “シンプルレシピ” です

「花豆」
茹でただけ … とても大きくてホクホクした風味が魅力的 ♡
皮の紫色は
“アントシアニン” です
「らっきょうの味噌漬け」生のらっきょうを塩漬けしたものをいったん塩抜きしてから “自家製の黒豆味噌” に漬けこみました
「味付けうずら卵」茹でたうずらの卵を “自家製お醤油ベースのたれ” に漬けこみました
「むかごの塩ゆで」自宅の庭で収穫した「むかご」を ごく少量のお塩で茹でてから軽く “粗塩” をふりました
独特な食感の粘り成分は新陳代謝の促進する作用があるので肌の若さを保つことにつながりますね (^^)v

「南瓜のココナッツオイル焼き」くし形に切った南瓜をココナッツオイルで焼いてから ごく少量の “粗塩” をまぶしました
植物性のココナッツオイルと南瓜の愛称はとても良いです

「長芋柚子風味漬け」短冊に切った長芋を少量の “日本酒” と “お醤油” 同量に “昆布茶” と “柚子” を加えて香りづけしました
「秘伝豆」青大豆の一種で山形県で栽培されている生産量が少ないお豆です
コク・
味・甘さががピカイチ!食べごたえ = 究極の美味しさと “大豆イソフラボン” は女性の味方
乾燥のお豆を水でもどしてから塩ゆでしました

素材を活かした “超減塩” のお料理は健康的ですし これなら “食物繊維” もたっぷり摂取できます

塩分の摂りすぎは声にも健康にも良くないので若いうちから “減塩” を心がけましょう

WHOの定義では一日の塩分摂取量は5グラムです

和食は塩分摂取量が多めになってしまいがちですが 私が作った「秋風前菜」なら安心です (*^^)v
健康な身体と健康な歌声をキープするためにも “減塩料理” で美味しく食べて “稔りの秋” を満喫しましょう! (^^)/

 

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